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 2017年
■常陸春秋窯 高橋春夫 陶展

6月19日(月)〜 7月9日(日)

小さな花瓶に花を一輪挿してみる。
それは日々の生活に心地よい空間を創りだす。
ふだん使いのうつわ(粉引・黒釉)も展示いたします。
是非お出かけ下さい。

高橋春夫

■吉川幸雄 野のランとしのぶの作品展

6月12日(月)〜 6月18日(日)

野生のセッコク・オサランなどと共に、

山に自生しているシノブ・ノキシノブのシダ類を
組み合わせて作品を作りました。

コケ玉・リース・釣りシノブなどをご覧ください。

■hotsumi GALLERY 企画展 寄せ木アクセサリー 〜『Lightmill』

5月29日(月)〜 6月11日(日)

天然の木の風合いを活かしながらも、真鍮、シルバー、天然石、
スワロフスキーなどの、異素材を組み合わせた新しいスタイルの「寄せ木アクセサリー」。
木の中からキラリとした輝きを見せ、ナチュラルさと華やかさを一緒に合わせ持つ上品な寄せ木をご覧下さい!
普段使いから、フォーマルまでお洋服にもあわせやすく、ユニセックスなデザインは男女問わずお使い頂けます。
Lightmill 菊田洋次

■野の花司 初夏の室礼展

5月15日(月)〜 5月28日(日)

舞鶴草、風知草、山紫陽花に丁字草…

初夏の山野草を涼し気に生け込みます

夏の前いい季節です

司ならではの室礼をお愉しみ下さい!

■高倉瑤子と教室作品展

5月1日(月)〜 5月14日(日)

野の花司で長年、
三原色で描く 『小さな植物画』 『野花のステンシル』の
教室をもたれている高倉瑤子先生の作品展です。
団扇の新作もございます。
生徒さんの表情豊かな作品も勢揃い!

どうぞお楽しみに!!

■川村 嘉範 陶展

4月15日(土)〜 4月30日(日)

スペース司、恒例の川村さんの作品展示即売会です
徳利にぐい呑み、茶碗、経筒花入、香炉、水差から 日用使いのお皿まで…
自然な風合いの土と釉薬使い、 そして絶妙な焼き方で生み出される肌が魅力的です

気になる器はお早めに!!
どれも素敵です…

■翔房舎 岸本友子・末竹梨枝 春の器 展

3月27日(月)〜 4月14日(金)

土で作られる癒しの数々

どうぞ手に取ってご覧ください

       福岡県 翔房舎 岸本友子・末竹梨枝

■大久保佳子 野の花の型絵染と草木染 展

3月13日(月)〜 3月26日(日)

幼少の頃から親しんだ草花を布の上に表現しました

スペース司でお馴染みの大久保佳子さんの作品展

作家在廊日は 3月13、14、25、26日です

■春の花を生ける

2月27日(月)〜 3月12日(日)

ようやく水もぬるんでくる頃・・・
芽吹き始めた若緑の新芽、細い枝から小さく顔を覗かせた蕾、
動きのある枝、咲き始めた黄・桃・白・紅色の花たち・・・そして椿
様々な表情を見せてくれる早春の花を、様々な花器に生け込みました

一足お先に春を感じて下さい!

■布と糸 展 fujii+fushikino ・ ヒグチ エリ

2月13日(月)〜 2月26日(日)

抽象画のように美しい色合いで染められたモスリンの布と

音楽を奏でるように丁寧に紡がれた刺繍作品展。

冬の装いを彩る作品をご紹介します。

             企画:hotsumi GALLERY 須藤ほつみ

■おひな祭 展

1月30日(月) 〜 2月12日(日)

3月3日のおひな様のお祝いに向けた室礼を展示致します。

陶磁器の岸本さん、布画のまつやまさん、オブジェの齋藤(アトリエam)さんを

お迎えして、賑やかにお祭りします。

■古道具×野の花 展

1月16日(月) 〜 1月29日(日)

古道具に野草の花を活ける…
まるで時が止まったかのように、独特の空気感、世界を作り上げます。
古道具といっても、昔の農工具や大型の器具、木工品ばかりでは ありません。
手のひらに乗るような小さな小瓶や、使われなくなった食器、 片口など身近なところに素敵な品が眠っています。 生活に馴染んできた和の道具、用品は、どこか懐かしく、 心落ち着く風情があります。 初春の野花と共に、愉しんでください。

■睦月のごちそう 展

1月4日(水) 〜 1月15日(日)

今年もやります!
1/4〜6日までは白味噌仕立てのお雑煮″を。
そして1/7には毎年大人気の司の七草粥″をお作りします!

祝膳で弱った胃腸を休めに、そして一年の始まりに司の優しいごちそうを是非どうぞ!
年始めの賑やかな展示もしております。

 
 2016年
■野の花司 正月 展

12月19日(月) 〜 12月30日(日)


今度のお正月は、自分らしい和の室礼″ に挑戦してみませんか。 司オリジナル正月飾りをはじめ、マンションでも飾れるコンパクトなお飾り 餅花やお目出たい干支の置物など、色々ご用意しています。 茶房の美味しいお茶と野山のごちそう・甘味で 年末の疲れを癒しにいらして下さい!

■Chrstmas Time 展

12月2日(金) 〜 12月18日(日)

クリスマスに向けて、素材の違う3人がお届けするこころ弾む作品展です。 優しい表情を持つ作品の数々、是非会場でお楽しみください。
Studio-Argali フェルト動物オブジェ
矢島幸代   陶時計、うつわ他
山田亜衣   銅・真鍮時計、花器、ブロ?チ他

企画:hotsumi GALLERY 須藤ほつみ

■誰かがサンタに話してた… 「お正月のもあるの?」 アトリエam 齋藤紀代 展

11月29日(火) 〜 12月1日(木)


毎年大好評のアトリエamさんの展示
クリスマス、お正月にピッタリの品々が、そして布小物も 多数展示します
今年は3日間だけなので、アッという間です。見逃さない様にお気を付けください!
皆様のお越しをお待ちしております。

■下口 泉 日本画作品展 cafeの人々

11月19日(土) 〜 11月25日(金)

フランス、ベルギー、フィンランドを訪れ


カフェに集う人々をスケッチし、日本画で表現しました。

■須藤 吉徳

10月31日(月) 〜 11月18日(金)

毎年恒例の須藤さんの銅製の花器の個展

銅を紙のように折ったり丸めたり…

見たことのない、新しい個性的な作品が並びます

銀座にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください!

数かぞえ鳥 まつやまさとこ布画 展

10月17日(月) 〜 10月30日(日)

早口で数を数えるような鳴き声の数かぞえ鳥。

赤い実、青い実、いそがしく数えては枝から枝へ飛び回ります。

冬へ向かう鳥たちのかぞえ歌。

手のひらサイズの額におさめて展示販売いたします。

手作りジュエリーとアンティーク雑貨展 by atelier mila

10月14日(金) 〜 10月16日(日)

素材の声に耳を傾け、生み出される個性豊かなジュエリーは

ロサンゼルスのアトリエで、ひとつひとつ丁寧に作られています。

西海岸のアンティーク瓶、古き良き時代の雑貨と共にご紹介いたします。

是非この機会にお出掛けください!

山下眞喜 陶展

9月26日(月) 〜 10月13日(木)


スペース司ではお馴染みの山下眞喜さん
シンプルで滑らかな曲線の器たち…料理が一層引き立ちます
9月26日(月)、27日(火)の二日間だけ、茶房野の花のAランチを山下眞喜さんの食器にてお出しします
この二日間は山下さん在廊予定です。皆さまのお越しをお待ちしております!

岩見晋介 土の仕事展 hotsumi GALLERY

9月12日(月) 〜 9月25日(日)

益子に窯を持ち、土づくり、釉薬づくりなど、プロセスも大切に作品を制作し続ける中で、足掛け9年に渡るカンボジア窯業支援、韓国、イギリス、デンマークでの展示など、様々な国で得た体験から生まれた土の仕事の“今”を是非会場でご覧ください。
今回6月に展示で行ったデンマーク、Bolmholmで制作した作品と帰国後に益子で制作した作品を展示します。
うつわや花器、茶碗など

高倉瑤子 小さな植物画教室

8月29日(月) 〜 9月11日(日)

野の花教室の中の一つ「小さな植物画教室」の生徒さんの作品展です

講師の高倉瑤子先生のもと、まずは野の花をじっと観察し、そして描いていきます

みなさんの渾身の作品を展示します

どうぞお楽しみください

高橋春夫 陶

8月15日(月) 〜 8月28日(日)


すっかりお馴染みの高橋春夫さんの陶展
スッキリとした花器で、野の花1本でも絵になります
ふだん使いの器も展示予定です
みなさまのお越しをお待ちしています
一味違った小物をお楽しみください

■夏の小物 展 きものギャラリー凛

7月25日(月) 〜 8月14日(日)

福島県会津市のきものギャラリー凛さん
アジアの伝統的な手仕事を「和」に取り入れて製作し、籐などの自然素材を用いたバック、古渡更紗を再現した帯や小物などを企画されています
パッチワークの帯、バック、小物入れ、そして、夏にむけて日傘、扇子、ショールなどの展示を予定しています
一味違った小物をお楽しみください

■リズム 松岡ようじ-ガラス- 扇谷一穂-水彩/版画-展

7月11日(月) 〜 7月24日(日)

食卓でキラリと光り、リズムを生み出す吹きガラスのテーブルウェア。

やわらかで透明感のある音楽のような水彩と版画。

暮らしに軽やかなリズムを運び、涼やかな夏を彩る作品をどうぞお楽しみください。

企画:hotsumi GALLERY 須藤ほつみ

■「花のうつわと暮らしのうつわ」 橋本尚美 展

6月27日(月) 〜 7月10日(日)

大分在住の橋本尚美さん、地震の影響で大変だったと思いますが、開催されることとなりました

花をモチーフにしたうつわ 影も楽しむ掛花入れ・・・

毎日使いたいうつわを集めました

どうぞお楽しみください

■「陶」 器・人形 彩 展 福岡県 岸本友子

6月13日(月) 〜 6月26日(日)

大切にひとつひとつ手作りした器に

四季折々の草花を描き

心温まる器つくりに努力しています

手に取ってご覧ください

■弥兆窯 作陶展 2016

6月6日(月) 〜 6月12日(日)


スペース司では初めての展示です。
存在感のある金属のようなシンプルでシャープな造りでありながら、土の質感を活かし野の花が似合う器たちです。
道端の小さな雑草が似合うサイコロのような花器、置いておくだけでも絵になる造形の花器など小さめの作品と、普段の食卓で使うカップや皿など展示します。

■高倉瑤子 個展

5月23日(月) 〜 6月5日(日)

教室の講師としてもお馴染みの高倉瑤子先生の個展です

四季折々の植物の絵はがきをはじめ、うちわなども展示します

優しい色使い、繊細な表現に心癒されます

どうぞお楽しみください

■司の和のアンティーク 展

5月9日(月) 〜 5月22日(日)


秘蔵のアンティークをいろいろと展示します

お花とともに、いろんなディスプレイをお楽しみいただければと思います

新緑の気持ちのいいこの時期、銀座にお散歩がてら、ぜひ見に来てください

■川村 嘉範 陶展

4月15日(金) 〜 4月28日(木)

スペース司でお馴染みの川村嘉範さんの陶展

今回は春の芽吹くこの時期の展示となりました

土の息吹が感じられる器たち

銀座にお散歩にお出かけの際はどうぞお立ち寄り下さい

■新井 真之 陶展

3月31日(木) 〜 4月14日(木)

茶房野の花の常設でも展示している新井さんの陶展

小窓や玄関などに、さりげなく飾るのにピッタリな花器

同じ形の大小で飾ったり、違う形をいくつか並べるのも素敵です

同じ形でも一つ一つ少しずつ違います。ぜひお好きな形を選んでください。

■みかも木履 桐下駄フィッティング&フェアー

3月28日(月) 〜 3月30日(水)

 
国産桐と世界初のスウェット鼻緒のみかも木履の下駄をお試し下さい。
日本の伝統とカジュアルなスウェット鼻緒が新しい普段使いの下駄を提案します。
熟練の下駄職人が桐下駄のフィッティングや鼻緒の調整を直接行います。
現代では日常的に下駄を履かれる方が少なくなっています。
この機会に、現代のライフスタイルに合ったみかも木履の下駄をぜひご体験下さい。

■ぬくもりの器 日野 恵子 陶

3月21日(月) 〜 3月27日(日)

スペース司では5回目の展示となります

陶の温かみが感じられる器 手となじむ毎日使いたい器

今回もどんな器に出会えるのか楽しみです

皆さまのお越しをお待ちしております

春は、素直に さわやかに  春は、個性の中に さわやかさ  加藤萬

3月7日(月) 〜 3月20日(日)

桜の開花が待たれるころとなりました

今年も老舗和装小物屋の加藤萬さんに

やわらかい春色の半襟、長襦袢、帯上げなどをそろえていただきます

銀座にお越しの際は、どうぞお立ち寄りください

野の花 司 早春の花を生ける

2月15日(月) 〜 3月6日(日)


寒い冬もそろそろ終わり、花が顔を出すころです

春の息吹を感じてみませんか

春の花を生けて、みなさまをお待ちしております

■皮革の工芸品 文庫革

2月1日(月) 〜 2月14日(日)

もともとは播州姫路の地場工芸であった姫路革細工で

真っ白な革を使用し、独特の製法を加えた皮革伝統工芸品です

化学薬品を使用せず、一つ一つ手作りです

長財布、がま口など財布を多数展示します。どうぞお楽しみに!

■hotsumi GALLERY日美hibi

1月18日(月) 〜 1月31日(日)

暮らしを美しく彩るアート、クラフト作品をご紹介するONLINE SHOP日美hibiの作品を中心に、飾る、使う、身につける美しいモノいろいろを展示販売します。

岩見晋介(陶うつわ)・織戸ゆかり(絵画)・谷口明子(陶オブジェ)
藤原ひろ子(陶オブジェ)・松岡ようじ(ガラステーブルウェア)
まつやまさとこ(布画)・山田亜衣(銅・真鍮時計、花器他)

企画:hotsumi GALLERY 須藤ほつみ

■2016年小林桃子のお正月

1月4日(月) 〜 1月17日(日)

新年にふさわしくスペース司は小林桃子さんの書で年明けです

当教室の「くらしの書」でもお馴染みです

繊細な作品から大胆な作品まで多数展示します

ぜひご覧ください!

 
              
 2015年
■野の花 司 正月

12月21日(月) 〜 12月30日(水)

今年も終わりが近づいてきました。野の花司のお正月飾り展!
一つ一つ心をこめて作ります
ごぼう注連、玉飾り、輪飾りといったものから、亀、唐辛子付きのしめ飾り
枝垂れ柳や黒文字に紅白のお餅を付けた餅花や、干支の猿にちなんだもの
華やかなお正月用のアレンジ、寄せ植えなどなど、いろんな種類をご用意します
新年にふさわしい飾りつけで、年神様をお迎えしませんか!

■須藤 吉徳

12月7日(月) 〜 12月20日(日)

今年も始まります・・・須藤 吉徳さんの個展

銅を紙のように操り、なめらかな曲線だったり・・・一転、スーッとしたシャープな直線だったり
      
銅のいろんな表情の花器たちと出会えます
      
ぜひ見に来て下さい!

もーいーくつ寝ると・・・アトリエam 齋藤紀代 冬支度 展

11月23日(月) 〜 12月6日(日)


この時期恒例となったアトリエamさんの個展
フレッシュ、ドライのリースや、正月にふさわしい木目込み人形などなど盛りだくさん
今回は着物地の巾着や掛香も展示予定。掛香は飾りの玉を入れたもので、洋服のにおい消しや厄除けに使ったりするそうです
どんな展示になるのか楽しみですね!

木の花器・木の道具 展

11月9日(月) 〜 11月22日(日)


お待たせしました・・・萩原英二さんの個展です
         
木の個性が感じられる、シンプルでモダンな木の器たち・・・
         
ぜひ足をお運びいただき、木の優しさに触れてください

Kyoko Furuta 版画個展 『年賀状 積もり積もって 展覧会』

11月2日(月) 〜 11月8日(日)


年賀状として製作してきた版画の展覧会です。
学生時代から「ン十年」のあいだ、誕生した作品達の発表の場はもっぱら「賀状としておひとりずつに一点だけ」をお見せするものでしたが、このたび作品を一同に集めて来し方を振り返ります。
製作現場の裏話も、作品メモでチラりとご紹介。
ちょうど年賀状が気にかかりはじめる時節柄、お気軽にご来場を賜りたくお待ち申し上げております。

古道具に生ける

10月20日(火) 〜 11月1日(日)

またまたやってきました・・・司の「古道具に生ける」展
       
こんなものが花器に!という司マジックがあるかもしれません
       
お家で眠っているものを活用するヒントになるかも・・・
       
みなさまのお越しをお待ちしております!

手作りジュエリーとアンティーク雑貨展 by atelier mila

10月17日(金) 〜 10月19日(月)

素材の声に耳を傾け、生み出される個性豊かなジュエリーは

ロサンゼルスのアトリエで、ひとつひとつ丁寧に作られています。
          
西海岸のアンティーク瓶、古き良き時代の雑貨と共にご紹介いたします。
          
是非この機会にお出掛けください!

■川村 嘉範 陶展

10月3日(土) 〜 10月16日(金)

毎年大好評の川村嘉範さんの陶展

土のぬくもりと優しさを感じます
          
手になじむから、いつも一緒に・・・
          
そんな器や花器を多数展示します

■新井 真之 陶展

9月21日(月) 〜 10月2日(金)

今年は新井真之さんお一人での陶展

シンプルだけれども暖かみを感じる器たち
          
ぜひ手にとってご覧ください

■橋本尚美・大澤真琴 二人展

9月7日(月) 〜 9月20日(日)

スペース司ではおなじみの橋本尚美さん

今回初めての大分県湯布院在住の木工作家

大澤真琴さんとの二人展
          
女性らしい洗練された器と木の作品をお楽しみください

「歌う野花」 展  たじま ひろえ

8月31日(月) 〜 9月6日(日)

絵と絵から生まれた品々
たじまひろえさんの司での初めての展示になります
スペシャルゲストとして林美奈子さんの
コラージュも一緒に並びます
古い紙と記憶
お二人のコラボレーションをお楽しみください

野の花 司 古道具展 夏

8月17日(月) 〜 8月30日(日)

おなじみの司の古道具展
今回は籠の花器などを中心に展示いたします
夏の野の花を古い籠にいけて
この暑い時期を見た目にさわやかに
気分だけでも涼しく過ごすご提案ができたらと思います

日美hibi展 hotsumi GALLERY 展

8月1日(土) 〜 8月16日(日)

暮らしを美しく彩るアート、クラフト作品をご紹介するONLINE SHOP日美hibiの
作品を中心に、飾る、使う、身につけて楽しむ作品の展示です。
こころをふっくらゆたかにする美しいモノを見つけに是非お越し下さい。

織戸ゆかり(絵画)・谷口明子(陶磁器オブジェ、ブローチ)、 松岡ようじ(ガラステーブルウェア)
まつやまさとこ(布画) 林・恵子(てんとうむし作家)、 中村幸代(グラフィックデザイナー) 
hotsumi GALLERY 須藤ほつみ

竹久夢二のデザインと野の花展

7月13日(月) 〜 7月31日(金)

夢二のデザインには野の花も多く描かれています
この度、竹久夢二伊香保記念館さんにご協力いただき
麦や紅葉の柄の浴衣・ハンカチ・子供絵や鳥の版画・キャラメルなどなど
様々な夢二デザイングッズと野の花を生けるコラボ展示を行います
ぜひお立ち寄りくださいませ

夏の花を生ける展

7月6日(月) 〜 7月12日(日)

夏は白い花が多いのは虫たちにしらせるためとか・・・

蒸し暑い季節にはそんな白いはなが

わたしたちの気持ちをすぅーっとさせてくれます

夏の花をご覧にいらしてくださいね

常陸春秋窯 高橋春夫

6月22日(月) 〜 7月5日(日)

小さな花瓶に花を一輪挿してみる。

それは日々の生活に心地よい空間を創りだす。

ふだん使いのうつわ(粉引・黒釉)も展示致します。

ぜひお出かけ下さい。

■ 「れいんのらいん」 まつやまさとこ 布画
6月12日(金) 〜 6月21日(日)

雨はいつも何かを運んでくれる。
降りそそぐ糸は透明なのに
いつのまにか私の庭に色糸の花が咲く。

布と糸で描きます。
雨宿りの茶房で、ゆっくりとお楽しみください。
                  まつやまさとこ


■ 野の花 司  初夏の花を生ける展
5月25日(月) 〜 6月11日(木)

もうすぐ梅雨を迎えようとする季節になります
その前に初夏の花たちを様々な器や籠にいけてみます
涼やかな空間を楽しんでいただければと思います

ゆったりとした時間を茶房 野の花でお過ごし下さい
どうぞ寛ぎのひと時を・・・


■ 岩瀬 健一陶展
5月11日(月) 〜 5月24日(日)

信楽、灰釉、鉄釉、粉引、磁器―白磁、柿磁、
黒磁、瑠璃磁など多様な表現による
現代に生きる独自の造形
岩瀬健一さんの世界をご堪能ください


■ 初夏の花の原画展 高倉 瑤子
4月27日(月) 〜 5月10日(日)

野の花教室の講師でもある高倉瑤子さん
今回は、ツツジ・バラをメインに初夏の花たちの原画展を開催します
高倉先生独特の、優しい色使い、洗練されたデザイン
徹底的な観察に基づいた植物画へのこだわり
野花への温かいまなざしが感じられます
どうぞお楽しみに


■ HanaTutumi 『春うらら』展
4月20日(月) 〜 4月26日(日)

自然に寄り添い、季節の寄り添う美しさ
オリジナルのドライフラワーを制作されている
hanatutumiさんの展示です
ひとつひとつ丁寧に創られた心のこもった
ドライフラワーをぜひお手にとっていただければと思います

■ 『coeur de verre + A  アンティークガラス』展
4月10日(金) 〜 4月19日(日)

鎌倉のアンティークショップ couer de verre +A
オーナーの原田さんが海外で直接買い付けた
アンティークガラスたちの展示です
お花も器が変わるといつもと違ったイメージに
洋の器に和のお花のコラボレーションをお楽しみ下さい


■ 野の花司  さくら 展
3月23日(月) 〜 4月9日(木)

教室でもお世話になっております小林桃子先生の書と
草木染め作家の大久保佳子さんのスカーフ
さくらをイメージしたお二人の作品が並びます
山から届いた様々な桜とともにお楽しみいただけたらと思います
茶房でのお花見如何ですか?


■ 『quilt story <キルト ストーリー>』 小野寺 萬亀子展

3月16日(月) 〜 3月22日(日)

眠っていた布を集めてキルトにし、タペストリーを作る
花や虫、物語りの主人公たちに生まれ変わった。
元来、不器用なので挑戦と苦戦の連続。今回展示出来ることが夢の様。
決していい出来とは言えないけれど、この主人公たちに一度会いに来て頂ければ・・・
それは本当に嬉しいこと
同時に巾着袋などの販売を致します。(手ぬい、リバーシブル、新品)-国連児童基金へ-
小野寺 萬亀子

■ 日野 恵子 陶展
3月16日(月) 〜 3月22日(日)

日々の暮らしに使い心地のよい器たち
司では4回目を迎える日野惠子さんの陶展です
今年は新作の茶碗がたくさん並びます
春を感じるやわらかな色合いほっとする手触り
ぜひお手にとってご覧いただければと思います



■ 「襤褸(ぼろ)に魅せられて」展 - 遊庵 -
3月9日(月) 〜 3月15日(日)

古布に魅せられた暮らしの雑誌でもおなじみの

ゆうあん手作りの襤褸(ボロ)による作品展です

■ ひと足お先に 春の装い展 加藤萬
2月23日(月) 〜 3月8日(日)

卒業式に入学式、おひな祭りに、お花見・・・
春は、着物を着る機会が多いですね!

そこでひと足お先に、老舗和装小物屋の加藤萬さんに春にぴったりの
帯揚げ、帯締め、半えりから、草履、バッグなどを揃えていただきます
ひびのこづえさんの祝い文(縁起の良いモチーフの文様)の手拭いなども並びます

■ 司の古道具展
2月16日(月) 〜 2月22日(日)

野の花司、人気の『古道具に野花を生ける』展。
今年も開催です!

司が集めた様々な古道具、古民具などが
野の花と出会って、その美がより鮮明に・・・!

どうぞお楽しみに。

■ 椿を生ける 展
2月3日(日) 〜 2月15日(日)

毎年恒例としております。司の「椿を生ける」展

いろいろな花器に椿を生けてご覧いただいております。

西王母・白玉・大神楽・曙・侘助などさまざまな種類の椿をお楽しみ下さい

■ 春待ち 人形・器・アクセサリー 翔房舎展
1月19日(月) 〜 2月2日(月)

英彦山の麓で作陶された器たち   
司でははじめての展示となります
お雛様や花柄の優しい色合いのカップなど
手にとってご覧頂ければと思います
皆さまのお越しをお待ちしております

■ 茶房 野の花 睦月のごちそう
1月4日(日) 〜 1月18日(日)

毎年、年明けはお雑煮を7日には七草粥をお出ししておりますが
今年は18日までお召し上がり頂けます!七草粥は7日からとなります
・白味噌仕立てのお雑煮
・七草粥
・空也の生菓子とお抹茶またはお煎茶
スペースでは福飴や抹茶のお菓子などが限定で並びますよ☆   

 2014年
■ 司のお正月 展 
12月26日(金) 〜 12月30日(火)


青竹の花器、もち花、お正月用食器、松を用いたアレンジメント、
ポチ袋、お正月の寄せ植えなどなど、司のお正月用品を揃えました。

身の回りを楽しく飾って、福いっぱいの新年を迎えましょう!

■ アトリエ am 齋藤紀代展 
12月12日(金) 〜 12月25日(木)

ナチュラルリースとクリスマスグッズ

新春干支の羊たちと

ふしぎなふしぎなたんぽぽ

恒例の アトリエamのクリスマスとお正月です

■ 須藤 吉徳展 
11月28日(金) 〜 12月11日(木)

斬新な造形と、機能的な美をあわせ持つ銅の花器。

毎回、植物との共演が愉しみです・・・

今年発表の新作も多数あります。

どうぞお楽しみに!
       

■ おかわりぃ〜展 きよこ人形
11月21日(金) 〜 11月27日(木)

   
ちょっと昔の日本にはこんな風景がみられました  

見ていると思わず微笑んでしまう、 可愛らしい子供たちの人形

うれしなつかしはるかな時間を感じてみてください
       

■ メキシコ人形展
11月17日(月) 〜 11月20日(木)

   
メキシコからやってきたゆかいな動物たち  

カラフルな色づかいとおどけた表情に

見ているとなんだか笑顔になってしまいますよ        

■ 新井真之・橋本尚子 暮らしの器展
11月3日(水) 〜 11月16日(日)

   
  日々の暮らしにさりげなく寄り添う器たち
  シンプルだけどぬくもりを感じる形・色・手ざわり

  野の花もお料理も引き立ててくれる
  暮らしの器たちをぜひお手にとってご覧ください        

■ 雑草いけばな 一渓会展
10月27日(水) 〜 11月2日(日)

   
雑草の持つ力強さ、生命力、可憐、素朴さ
そんなイメージの雑草を生花にして器にデザインする 
思い通りの形になった時の充実感と草花に新たな命を吹き込む歓び
何気ない日々の生活を心豊かにしてくれます  

■ 増矢桐箱 林裕司陶展
10月15日(水) 〜 10月26日(日)

   
手触り優しくモダンなデザインの桐箱の増矢桐箱さん
自由を奏でるように作陶し、楽しさと用の美を具えた
器をつくりだす林裕司さんによる
豊かな自然あふれる大分からの美しい日用品の展示です
手にとって触れてそのぬくもりを感じてみてください

■ 銀線の曲線展 銀象嵌 浅井勝子 陶 馬場順子
10月8日(水) 〜 10月14日(火)

   
銀象嵌の浅井勝子さん、陶器の馬場順子さんによる二人展
木地に銀線の曲線象嵌は指物師山口順三氏により
苦心の末に産みだされたもの
浅井勝子さんは三代目にあたります
引き継がれた工藝の技をお楽しみください  

■ 手作りジュエリーとアンティーク雑貨展 by atelier mila 展
10月3日(金) 〜 10月7日(火)

   
ロサンゼルスのアトリエで創られた個性的なジュエリー...

西海岸のアンティーク瓶、古き良き時代の雑貨と共に

ご紹介します。是非、この機会にお出掛けください。

■ 川村 嘉範 展
9月19日(金) 〜 10月2日(木)

   
今年も川村嘉範さんの陶展を開催いたします
お料理も野の花も存在感のある器によって
いっそう引き立ちます
焼〆と粉引、自然の力と川村さんの手によって
繰り広げられる世界をどうぞお楽しみください

■ 皮革の工芸品 文庫革展
9月1日(月) 〜 9月18日(日)

   
文庫革とは白革に型を押し
一筆ずつ彩色を施し、漆で古びをつけた工芸品です。
手づくりならではのふうあいをお楽しみください。
帯にもはさめるがま口など
花柄を中心に色々なアイテムが並びます。

■ 野花の原画・小物展
8月18日(月) 〜 8月31日(日)

高倉瑤子さんの野花の原画、ポストカードをはじめ桐箱、扇子、

うちわなどが並びます。 

飯島徹さんの写真もどうぞお愉しみください。

■ 司の古道具展
8月11日(月) 〜 8月17日(日)

古い道具たちが花を活けることによって

さまざまな表情を見せてくれます

毎年好評の司の古道具展です

■ ポレポレ人形展
7月27日(月) 〜 8月10日(日)
ポレポレとは、スワヒリ語で「ゆっくり」を意味します。
無垢の木を職人さんがひとつひとつ丁寧に彫って作られた
木彫りの動物たち。
手作りならではのあたたかい表情と手触り。
種類も沢山揃いました。
ゆっくりしに、会いにいらして下さい。
■ かご教室 展
7月24日(木) 〜 7月26日(土)
野の花司3階で行われている野の花教室の1つ 『かごを編む教室』。

花、葉、実、枝、ツルなど、自然素材のもつさまざまな表情をいかした作品が一同に並びます。

表情豊かで、個性的な作品の数々、是非間近でご覧下さい!
■ 野の花司の 花器 展 かご等
7月7日(月) 〜 7月23日(水)
司が選んだ花器。よりどりみどり。

小さなものから大きなものまで・・・

夏にぴったりの素敵な籠もあります!

会期中、入れ替わる瑞々しい草花もお楽しみ下さい。
■ 阿南維也 神野達也 陶磁器と木工 展
6月23日(月) 〜 7月6日(日)
昨年もご好評頂きました2人展。再びです!
大分の物作りグループ「手作り男子」で活動中のお二人です。
■阿南 維也( 陶磁器作家)
1997 年 佐賀県立有田窯業大学絵付科修了
2003 年 大分市野田にて独立「阿南陶磁器工房」開窯  以後、各地にて個展を中心に活動中
■神野 達也
1962 年 大分市生まれ。 シャープ、パナソニック等のデザイナーを経て
1998年 木を主素材に家具、雑貨、オブジェなど製作販売する「木屋かみの」を設立。
■ 萩原英二 木の花器・木の道具展
6月9日(月) 〜 6月22日(日)
使えば使うほど、色つやが良くなる木の道具たち。

素朴な木の温もりと、自然な風合いを大切にした木工作品です。

モダンでスマートなデザインにも注目です。

司で恒例の萩原さんの作品展、お愉しみに。
■ 妹尾滋子 日本画 展
6月2日(月) 〜 6月8日(日)
素朴な、埴輪や野仏、朝鮮時代の無名作家の民画に、

いにしえへの郷愁を感じ、折々に岩絵の具で描いてみました。

ご高覧いただければ、幸いです。
■ ウージ染め 展
5月19日(月) 〜 6月1日(日)
昨年に引き続き、沖縄の豊見城市からウージ染めの登場です。

常夏沖縄の太陽のもとで育った黒砂糖の原料である「サトウキビ」を沖縄では、
ウージとよびます。
そのウージの葉と穂を煮出して染めた製品が『ウージ染め』。
バッグやポーチ、ストールなど、 今年も身に着けたくなる作品がいっぱいです!
■ 貝と水牛角の小物展
5月12日(月) 〜 5月18日(日)
天然の貝、水牛角の素材から一つ一つ丁寧に削り出された品々。
帯留、根付などのとっておきの和装小物や、美しいカトラリー、小皿、 箸置
、茶さじ、バターナイフまで。
食卓を華やかに演出します。

他にも司がセレクトした魅力的な品々が色々登場します!
■ 母の日の贈物展
5月5日(月) 〜 5月11日(日)
毎年人気のアレンジメントや寄せ植え、
また帯留、根付などのとっておきの和装小物は、
5月11日(日)の母の日にも、ぴったりの品です!

他にも司がセレクトした魅力的な品々が色々登場します。
■ ギャラリー凛 更紗展
4月21日(月) 〜 5月4日(日)
インド起源の木綿地の文様染め。

少しキッチュで、華のある更紗。

更紗を使ったバッグ、箸入れ、扇子包みなど、おしゃれな大人の 更紗の魅力をお伝えします。
■ くらしの書 教室展 ―文字の景色を書いて表具して―
4月14日(月) 〜 4月20日(日)

少しずつ手についてきた筆づかい。

今の自分が書ける書。

我家に飾ってみたい言葉を

我家サイズに張り込んで。

■ 「手作りジュエリーとアンティーク雑貨」展 By atelier mila
4月9日(水) 〜 4月13日(日)

春色の新作ジュエリーをアンティーク瓶ほか

古き良き時代の雑貨と共にご紹介します。

和と洋のコラボレーション!

どうぞお誘い併せの上、お越し下さい。

■ 『野の花の型紙染と草木染展 大久保佳子』
3月24日(月) 〜 4月8日(火)

野山で花に出会った時の感動を、そのまま染め上げた

優しく、心に響く繊細な作品を、ぜひご覧下さい。

■ 『日野恵子 陶展』
3月17日(月) 〜 3月23日(日)

茶碗・カップなど、ふと手にしたくなる魅力的な食器が集まります!

日野恵子さんの陶展、お楽しみに。

■ 『「木のある暮らし・・・」 工房あるちざん 展』
3月3日(月) 〜 3月16日(日)

「木のある暮らし・・・」をテーマに、 額・アクセサリー・オルゴール・人形をはじめ
ミニチュア家具まで展示します。
工房「あるちざん」を主催する、中村九二男さん・ともこさんによる楽しい展示です。

展示即売も致します。
どうぞお愉しみに!

■ 『高倉瑤子 早春の野の花と椿の原画 展』
2月17日(月) 〜 3月2日(日)

野の花教室の講師でもある高倉瑤子先生。
今回は、椿をはじめとした野花のステンシル展を開催します。

高倉先生独特の、優しい色使い、洗練されたデザイン。
徹底的な観察に基づいた植物画へのこだわり。
野花への温かいまなざしが感じられます。

■ 『椿とその器 展』
2月10日(月) 〜 2月16日(日)

椿・椿・椿。
毎年恒例の椿展。
器、敷物、室礼で今年も魅せます。
椿には様々な名の付いた種類があります。
1階では、椿の苗も販売致します。

たっぷりと椿の魅力をご堪能下さい!

■ 『小さな花の器 展』
1月25日(土)〜2月9日(日)

小さな器に小さな花を。

ガラス、青磁、手捻りの土器から染付けまで・・・
初春の野花たちを、可愛らしくも存在感のある小さな花器に 生けました。
小さな春を体感しにいらして下さい。

展示即売も致します。

■ 『常陸春秋窯  高橋春夫 陶展』
1月9日(木) 〜 24日(金)

調和された草花とうつわの風景。

それらは日々の生活に心地よい空間を創りだす。

ふだん使いのうつわも展示致します。

ぜひお出かけ下さい。

■ 『初春の花を生ける』 展
1月7日(火) ・ 8日(水)

今日、明日は、初春の山から届いた、
みずみずしい野花を丁寧に生け込んでいます。

眺めていて清々しくなる新春の風情、どうぞお愉しみ下さい。

■ 『銀座 着物はじめ 季節の移ろいを楽しむ 合い着』 展
1月5日(日) ・ 6日(月)

季節を敏感に表すきものは、春夏秋冬の四季により衣替えをしてきました。
昨今の激しい気候の変化によって、4月から6月、9月・10月は何を着たら良いのか、
戸惑うことが多くなりました。
そんな季節の移ろいの中でも、楽しんで着られるあいぎ(胴抜ききもの・単衣きもの・季節に合わせたきもの)展を企画しました。 展示即売いたします。
5日(日)・6日(月)は笹島寿美先生もいらっしゃる予定です。 どうぞお出掛けください。

 2013年
■ 『野の花司のクリスマス・お正月』 展
12月16日(月) 〜 12月30日(月)

クリスマスを楽しく瑞々しく装飾!
かわいいオブジェや、オリジナルのリース、
野の花のクリスマスアレンジメントなどを展示即売いたします。

また、お正月コーナーでは、毎年好評の「餅花」をはじめ、
青竹を用いたお正月のアレンジメント、お目出度い干支のオブジェなど、
種類豊富に賑やかにお届けします!

■ 『平山りえ 和を彩る大人のクリスマスキャンドル』 展
12月2日(月) 〜 12月15日(日)

美しく、やさしい色彩のキャンドルたち。
クリスマスの夜を暖かく演出してくれます。

昨年に引き続き、平山りえさんの繊細なキャンドルの作品展です。

■ 『アトリエAM 冬を詩う クリスマス・お正月』 展
11月25日(月) 〜 12月1日(日)

染め花や野草のリース・布のツリーや、クリスマスグッズ、 干支の午(うま)等、

思わず微笑んでしまうような可愛らしく センスの良いオブジェが勢ぞろいです。

ひと味違うアイテムで特別な年末を演出を愉しんでください!

展示即売致します。

■ 須藤 吉徳 銅の花器展 
11月10日(日) 〜 11月24日(日)

まるで銅版を紙のように自在にデザインした花器が
花を引き立ててくれます。
また、銅には水を腐らせない殺菌効果があり、花をもたせます。
他に類を見ないユニークな花器たちが揃っています。

■ 母と娘のCollaboration 展 
11月3日(日) 〜 11月9日(土)

<種月>〜書・ナチュラルコラージュ〜
インテリアの書を中心としたさまざまな書の表現と、絵本の1ページのような天然素材のコラージュ作品
<EMI>
〜Modern Art〜シンプルなデザインを中心としたモダンアート
宇宙をイメージした作品から、和、イラストまで独特の感性で表現
母(種月)と娘(EMI)のそれぞれ2つの世界が、野の花司でこの1週間1つになります。
さまざまな表現の融合を、皆様にお楽しみいただければ幸いです。

■ 川村 嘉範 焼〆の花器・食器 展 
10月14日(月) 〜 10月20日(日)

野の花、茶花の似合う花器から、

日々の食事を楽しませてくれる食器までそろっています。

■ 雑草いけばな 展 秋風とともに展 
10月14日(月) 〜 10月20日(土)

秋は花野
秋風にそよぐ千草、尾花、野ぎく、河原ナデシコの花
陽光に輝く草もみじ、チガヤ、エノコロ草、タデの花
自然に咲く花の美しさ、たくましさ、末枯れゆく草に心惹かれ、
身近な物を工夫して花器とし、詩情豊かに、日々の生活の彩りにとり入れた活け花です。
心和む一時をお過ごし下さい。
   雑草いけばな一渓会 東京支部

■ 手作りジュエリーとアンティーク雑』 展  By atelier mila
10月10日(木) 〜 10月12日(土)

ロサンゼルスのアトリエで創作されたシンプルで個性的なジュエリーの数々...
アンティーク瓶、ポストカードなど西海岸の蚤の市で集められた
古き良き時代の雑貨たちと共にご紹介します。

和と洋のコラボレーション!
どうぞこの機会に一度お出かけください。

■ 橋本尚美 ・ 新井真之 花器とうつわ 展 』 展
9月25日(水) 〜 10月9日(水)

会場の野花の花屋さんにちなんで、

庭に咲く花や野の花を入れて楽しめる花の器や、

食の器を展示即売します。

■ 「二人展」 阿南維也 神野達也 陶磁器と木工 』 
9月9日(月) 〜 9月24日(火)

大分の物作りグループ「手作り男子」で活動中のお二人です。
■阿南 維也( 陶磁器作家)
1972 年 豊後大野市生まれ。
1997 年 佐賀県立有田窯業大学絵付科修了
2003 年 大分市野田にて独立「阿南陶磁器工房」開窯
以後、各地にて個展を中心に活動中
■神野 達也
1962 年 大分市生まれ。シャープ、パナソニック等のデザイナーを経て
1998 年 木を主素材に家具、雑貨、オブジェなど製作販売する「木屋かみの」を設立

■ 陶芸 林裕司 』 展
8月 26日(月) 〜 9月8日(日)

湯布院が醸す
混沌として自由なモダニズム
異質なものが恋しく
連環する柔和な世界に
あこがれて

■ 『 小鹿田焼 坂本創 』 展
7月 29日(月) 〜 8月11日(日)

小鹿田焼(おんたやき)は大分県日田市の山あい、皿山を中心とする小鹿田地区で焼かれる陶器。
もともと生活必需品として作られてきたもので、素朴ながらも優れた技術に基づいています。
その陶芸技法は1995年に国の重要無形文化財として指定されています。
どこか温かでモダンともいえるその造形は、人を惹きつけます。
お手頃な価格も魅力的・・・
今年2月に開催し、大変ご好評をいただきました『小鹿焼』展の第二弾です!

■ 『沖縄ウージ染め 』 展
7月 29日(月) 〜 8月11日(日)

沖縄の豊見城市からウージ染めの登場です!

常夏沖縄の太陽のもとで育った黒砂糖の原料であるサトウキビを沖縄では、ウージとよびます。
そのウージの葉と穂を煮出して染めた製品が『ウージ染め』です。
黄金色をはじめとする色合いで、1つ1つ手作りで染め上げています。

とっても魅力的な商品が勢揃いです。お楽しみに・・・

■ 『萩ガラス 食器 』 展
7月 17日(水) 〜 7月 28日(日)

淡く美しいみどり・・・一度見たら忘れられない美しさです。

山口県萩市、椿と玄武岩の里「笠山」から、昨年に引き続き萩ガラスをお届けします。
萩ガラス工房の「緑色のガラス」は、原石である石英玄武岩に含まれる成分によるそのままの色。

吸い込まれるような涼しげなガラス食器を、どうぞお愉しみください!

■ 『古道具に野花を生ける 』 展
7月 2日(月) 〜 7月 16日(火)

野の花司では、よく花器として古道具を用います。
掛けたり、吊るしたり、敷板の上で遊ばせたり・・・
自然の草花がとってもよく似合います。

古くから使われ、機能美と落ち着いた存在感とをあわせ持つ道具たち。
伸び伸びと生けられた野の花、趣きのある古道具、それぞれの表情をじっくりとお愉しみ下さい。

夏の瑞々しく鮮やかな野花たちに、ホッ一息つけますよ!

■ 『夏の小物展 −加藤萬−』
6月 24日(月) 〜 7月 1日(日)

そろそろ、夏も本番ですね。

今回は、和装小物の老舗『加藤萬』さんに、とっておきの夏のオシャレを集めていただきました!

帯あげ、半衿、夏物帯〆めをはじめ、暑い時に嬉しい素敵な草履や扇子、バッグまで・・・
多数揃いました。
また今回は、粋で可愛くモダンな「手拭い」がオススメです!
ずらりと並んだデザインからお好みを見つけてみて下さい。

■ 『高倉瑤子 杉板うちわへステンシル』 展
6月 10日(月) 〜 6月 23日(日)

薄手の杉板のうちわに、丁寧に描き込まれた野花がひっそりと・・・

今回は、大山レンゲ、山アジサイ、風蘭、河原撫子、 蛍袋、朝顔、カタクリ、萩、
百日草、サギソウ・・・などなど
本当に沢山の種類の植物が、ステンシルとして、一つ一つ活き活きと描かれています!
杉の香りがするうちわは、なんとも涼しげで品があります。
贈り物にも是非どうぞ・・・

高倉先生のオリジナル絵葉書も取り揃えています。

■ 『児玉美重 竹細工展 〜暮らしの中のかごたち〜 』 展
5月 27日(月) 〜 6月 9日(日)

大分県で地元の良質な真竹を使用し、伝統的な盛籠や花籠など
女性らしい暮らしを豊かにする物づくりを目指しています。
暮らしに寄り添う日本の手仕事の展示です。

※5/29(水)・6/5(水)14時〜 竹花かごづくりのワークショップを開催します。
一日10名様限定 80分程度 参加費3000円です。
両手で納まるくらいの可愛いかご「四海波(しかいなみ)」を作ります。
竹についての話しを聞きながら竹ヒゴの感触を楽しんでみませんか?ご参加お待ちしています!
野の花司2F・スペース司03-5250-9025 まで・・・

■ 『古道具に野花を生ける』 展
5月 20日(月) 〜 5月 26日(日)

野の花司、人気の『古道具に野花を生ける』展。
今年も開催です!

司が集めた様々な生活道具、 使われなくなって見捨てられた道具たちが、

野の花と出会って、その美が鮮明に・・・!

どうぞお楽しみに。

■ 『古渡更紗』 展
5月 6日(月) 〜 5月 19日(日)

桃山時代から江戸時代にかけてオランダ船などによって、
日本に輸入されていたインド更紗は『古渡更紗』と呼ばれています。

異国情緒に溢れた布は、茶道具や観賞用の布として、
当時の大名や茶人達にとって憧れの品となり、競って求められました。

今回は、そんな古渡更紗の再現柄でつくられた「日傘」「冊子入れ」「懐紙入れ」
「バッグ」「各種小物入れ」などをご紹介します。
立木、鳥獣、花鳥、幾何文などの模様で、渋いものからエキゾチックなもの、
ちょっと手に取りたくなる可愛らしいものまで、種類豊富に集めています!

■ 『桐の箱』 展
4月22日(月) 〜 5月5日(日)

大分発!とっておきの 『桐の箱』 を展示販売いたします。

フォトフレーム、まな板、ティッシュボックスから、なんと米びつまで・・・

軽くて、温かな木肌。
手触りも優しく、優美な色合いと、どこかモダンなデザイン。

いい香りと共にお届けします。 どうぞお愉しみに!

■ 『小さな器と野の花』 展
4月8日(月) 〜 4月21日(日)

ちょこんと生けられた可愛らしい野の花。

今回は、色々な種類の小さな器と、古道具を花器に見立てました。
小さく、少し・・・が大きな魅力を発揮しています。

司が集めた小さな器、古道具、生けられた野の花。
その周りのしつらい・・・
絶妙なコラボレーションをご堪能下さい。

■ 『椿・春の野花を生ける』 展
3月25日(月) 〜 4月7日(日)

いよいよ春本番ですね!

野の花司では、青森・岩手・長野・島根・神津島・高知などなど、
全国各地から自然に咲く野花を取り寄せています。

椿もいろいろな種類が出てくるこの時期。
生け方によって様々な表情がみえます。

春満載!!でお届け致します。

■ 『日野恵子 陶』 展
3月18日(月) 〜 3月24日(日)

スペース司では、おなじみの日野恵子さんの陶器展です。

独特の紋様と造形、色合いが、とっても魅力的です。

日常使いの物から、お抹茶茶碗、徳利やステキなお猪口、そして今回はペンダントなど、種類も様々!

しかも、とてもお手頃なお値段で手に入ってしまいます・・・
どうぞお楽しみ下さい。

■ 『お箸と木製の動物たち』 展
3月7日(木) 〜 3月17日(日)

ご自宅用のお箸や、お弁当と一緒に持ち運ぶ用のお箸。
使い易さや、口当たりにこだわった逸品まで、司セレクトの色々な種類のお箸が勢ぞろい!

そしてお箸と一緒に並んでいるのは・・・可愛い!!木製の動物たちです。
職人さんが一つ一つ手彫りし、何度も鑢やすりをかけて仕上げています。
無垢材の肌触りと、動物たちの表情には、ホノボノほっこりさせられます。

■ 『春のきもの小物展−加藤萬−』
2月25日(月) 〜 3月6日(水)

卒業式に入学式、おひな祭りに、お花見・・・
春は、着物を着る機会が多いですね!

ちょっとした着物小物を身に付けて、春のおしゃれを楽しんでみてはいかがでしょう!
帯揚げ、帯締め、半えりから、草履、バッグまで・・・
日用使いのものから、フォーマルに使える物まで、様々な種類のものを取り揃えています。

■ 『小鹿田焼』 展
2月12日(火) 〜 2月24日(日)

小鹿田焼とは「おんたやき」と呼びます。

大分県日田市の小鹿田地区で焼かれる陶器で、江戸時代に生まれたと言われています。

その伝統を守りつつ、現代まで作られています。

刻まれた幾何学文様は、独特の美を持ち、決して値段は高いものではなく、
日用雑器として、現代まで使われ続けています。

■ 『椿を生ける』 展
1月14日(月) 〜 2月11日(月)

古道具や作家物の花入れに、各種の椿を、枝物と生けて展覧します。

合わせて、1階の花屋の店頭では、それらの「椿の苗を販売致します。

■ 『アンティーク瓶&ジュエリー』 展
1月11日・12日・13日

時が刻んだ美しさをたたえるアンティーク瓶ひとつひとつ、人の手で発掘されたもの。

さりげないデザインの中に個性がキラリと光るジュエリーひとつひとつ、アーティストの手で創られたもの。
どちらのアイテムも、はるばるアメリカ.ロサンゼルスより海を越えてやって来ました。

この機会に、是非お手に取って、それぞれの美しさに触れて頂けましたら幸いです。

■ 『銀座 着物はじめ』 展
1月6日(日)・1月7日(月)

きもの処梅田屋さんによる、新作初絹染物展。
お正月に新しい絹衣に触れ、袖を通すことにより身を清め、邪気を払うと言われている初絹(はつぎぬ)。
歴史ある染物品より初絹にふさわしい品々を集め、展示・販売いたします。
江戸小紋や和装小物(帯揚げ・帯締め)も取り揃えました。
お年玉特典特別価格等、準備致しておりますのでお愉しみに!

 2012年
■ 『クリスマスとお正月迎え』 展
12月3日(月) 〜 12月30日(日)

野の花のクリスマスリース、青竹の花器、もち花、お正月用食器、松を用いたアレンジメント、
ポチ袋、お正月の寄せ植えなどなど、司のオリジナルのクリスマス、お正月用品を揃えました。

身の回りを楽しく飾って、福いっぱいの新年を迎えましょう!

■ 『須藤吉徳 銅の花器』 展
11月19日(月) 〜 12月2日(日)

斬新な造形と、機能的な美をあわせ持つ銅の花器。

毎回、植物との共演が愉しみです・・・

今年発表の新作も多数あります。

どうぞお楽しみに!

■ 『萩原英二 木の花器・木の道具』 展
11月6日(火) 〜 11月18日(日)

今年も萩原さんの作品展が始まりました。

くるみ・くろくるみ・さくら・まつ・チーク・・・
お弁当用の箸、スプーン、フォークといった日用品、
ティートレー、花器、写真立てや、今回は茶通箱までございます。

萩原さん独特の、すっきりとしたデザインと木の美しさ、
この秋にとっておきの、あたたかでモダンな世界が広がっています。

■ 『渡辺重 屋久杉の茶道具と花器』 展
10月30日(火)〜11月5日(月)

屋久島の杉で作られた伝統工芸品、屋久杉工芸。

お箸、お盆、菓子器、花器、垂撥をはじめ、
茶杓や香合、茶器などの茶道具がずらりと勢揃いしています。

木の質感はもちろん、色、艶、一つ一つのデザインがとても魅力的です。
活けられた野花と共に、お愉しみ下さい。

■ 『川村嘉範 陶』 展
10月14日(日)〜10月29日(月)

今年も、川村さんの陶展が始まりました。
掛け花用の個性的な花器や、平たい大器、ちょっと花を生けてみたくなる可愛らしい小ぶりな物まで、
色々あります・・・

中でも、燻したような黄色のいらぼの小皿や、粉引きの食器は、料理がとっても映えます。

どうぞお手にとって、川村さんの土の魅力を確かめてみて下さい!

■ 『高倉瑶子』 個展
10月1(月)〜10月13日(土)

今年も、高倉瑤子先生の個展が始まりました。

葉書に短冊、軸、杉板の団扇、そして水彩のデッサンも見られます。
じっくりと丁寧な観察に基づいた、繊細で正確な画、 でもどこか優しく、
可愛らしい独特なタッチをご覧下さい。

作品は、販売も致しております。
春夏秋冬、季節の野草画、間近で見るとワクワクします。

■ 『花の器』 展
9月25(火)〜9月30日(日)

陶器、瀬戸物、木、蔓、籠、樽・・・

投げ入れたり、垂らしたり、吊るしたり、立てたり、
色々なものが、花の器になります。

素敵な花留めや、活けるヒントもいっぱい。

初秋の野花とともに、ゆっくりお愉しみ下さい。

■ 『全国紬織物展 きもの処 梅田屋』 展
9月14(金)〜9月24日(月)

にっぽんの北から南 素朴な紬(つむぎ)・織物たちの部屋

北は北海道・東北の紬から、南は沖縄の織物まで、古くから伝えられる紬。
全国各地で伝承されている織物を展示いたします。

■同時開催 おきものお手入れ相談会
汗をかいてしまったり、シミをつけてしまったお着物などの、
汗抜き・生洗い・しみ抜きや染め直しなど
おきもののお手入れなんでもご相談下さい!

■ 『染付けの器』 展
8月27(月)〜9月13日(木)

白地に描かれた様々な絵柄・・・
可愛らしい図柄や、モダンなデザイン、そして個々に異なる染付けの色合い。

しっとりとした紺や、繊細なタッチの図柄、白い余白からは
大らかさと品を感じます。

お皿、蕎麦猪口、急須などの食器や、花器など、販売も致しております。
夏の終わり、染付けの魅力を存分にお愉しみ下さい!

■ 『ふたり』 展
8月21(火)〜8月26日(日)

おげんきですか。

今年もまた、銀座野の花『司』で、備前焼と日本画のふたり展をします。
よろしかったら、お越しください。

爽やかな秋風が迎えてくれる・・・・・かな

備前焼 神戸 光昭
日本画 神戸 淑子

■ 『木炭に野花の寄せ植え』 展
8月6(月)〜8月20日(月)

炭で植木鉢を作り、何種かの山野草を植えてつくる寄せ植え展です。

炭の持つ殺菌作用が植物の根腐れを防ぎ、
さらに室内の空気を炭の消臭作用で浄化してくれます。

暑い夏にお部屋に置けば、緑の植物たちが清涼感をもたらします。
展示即売もしています。

■ 『盛夏のしつらえ』 展
7月23(月)〜8月5日(日)

ガラスや繊細な籠、徳利などに、野草を瑞々しく生けています。
司オリジナルの団扇、扇子をはじめ、骨董や陶器、額炭などと共に
お愉しみ下さい。

暑い毎日、フゥーっと一息つきに、いらして下さい!

■ 『夏のおくりもの』 展
7月9(月)〜7月22日(日)

司オリジナルの野花の描かれたうちわやせんす、ガラスの花器。

茶房で人気の塩こうじ、野山のごちそうセット、オリジナル野草茶等など、

暑中お見舞い等に良いものを展示即売致します。
(発送も致します)

■ 『見立ての花器に夏の野花を生ける』 展
6月27(水)〜7月8日(日)

古道具や生活用品のかごを花器に見立てたものに、
さわやかな夏の野花を生けて展示します。

それらは、花器として出来ていないので、水を入れる際、
必ずおとしや剣山の代わりの花留が必要となります。

それらも合わせて展示販売致します。

■ 夏の小物 展
6月15(金)〜6月26日(火)

夏本番を前に、今から使える夏の小物を色々揃えました!

野の花が描かれた高倉瑤子先生の団扇、扇子をはじめ、籠やガラスの花器、
そして着物の小物を、多数展示即売しています。
半襟、帯締め、帯揚げに草履やバッグまで…

また、父の日の贈り物にぴったりのタオル襟巻き等、面白いものがございます。
楽しみに覗きにいらして下さい。

■ HA2 夏の展覧会 『萩の硝子 アクセサリーと器』 展
6月1(金)〜6月10日(日)

山口県萩市笠山産まれの硝子を素材にしたHA2オリジナルアクセサリーをメインに、
夏の暮らしを涼やかに彩るモノ達を展示販売致します。

石英玄武岩に含まれる鉄分が醸し出す淡い緑の輝きを じっくりご覧ください。

■ カゴとオリジナルうちわ 展
5月14(月)〜5月31日(木)

様々な種類の素材で作られたカゴ、サイズやデザインも色々!
野花を生けるとその表情もますます魅力的です。

オリジナルのうちわと共に、初夏の到来にぴったりの展示です。

■ 野の花司の壺 展
4月20(金)〜4月30日(月)

野の花司のオーナーが全国集めた、様々な「壺」たち・・・

その色合い、風合いはとても個性的で、見る者を引き付けます。
花を活けた姿も一層魅力的です。

どうぞ、間近でその肌や存在感をご覧下さい!
1階の花屋店頭にもございます。

■ 野に聴く布の草花たち くらしのなかの小物
4月9(月)〜4月19日(金)

布や野の 素材を使い、小物や花を作りました。

和の古布から野にあるものまで、素材はさまざまです。
それらを用い、ご自宅に置いて楽しんでいただけるもの、
外出やふだん使いに重宝していただけそうなもの...
たくさん揃っています。
親しい方へのギフトにも喜んでいただけるものと思います。

アトリエam  齋藤紀代

■ おもいで箱  南口友博作品 展
3月26(月)〜4月8日(日)

「おもいで箱」 大事なものをいれておく箱

ご希望により家紋お名前をお入れいたします(実費)
「箱」ひとつのことですが、手元において箱と向き合って
自分の大事なものを残しておくと生き方がかなり変ってきます。
ご自身のためにまたはご両親さまへの贈り物にお使いいただいております。
いろいろにお使いいただけます。
使い心地のいい箱です。
どうぞ お手にとってご覧下さい。

 

■ 色にこだわって  器と表装二人展
3月19(月)〜3月25日(日)

高校の同級生二人の作品展です。
いろんなことを経験して65歳になりました。
今熱中している陶芸と表装+裂織を見ていただきたいと晴れの銀座でも催しです。
緊張してドキドキしながら皆様との出会いを楽しみにしています。
                    鈴木知子  日野恵子

 

■ 花と糸 二人展  伊藤桃幸 × 河東梨香
3月15(木)〜3月18日(日)

小原流生け花教授 伊藤桃幸とテキスタイルデザイナー 河東梨香による花と繊維の共演です。

   
 
■ きもの 小物 展
2月27(月)〜3月14日(水)


春に向けてキモノ小物が揃いました。
長襦袢、帯あげ、帯〆、腰紐・・・
たくさん揃っていますので、この機会にゆっくりとご覧下さい。

キモノは小物使いでずいぶん雰囲気が変ります。楽しいですね。

■ 熊谷守一 クロッキー原画 展
2月20(月)〜2月26日(日)


生き物や自然を友とし、独自の世界に遊び、名誉名声を求めず、世界的にも知られた
日本画家のひとりである熊谷守一氏の鉛筆画(クロッキー)を集め展示しました。

心洗われるひとときをお楽しみください。
シルクスクリーンの作品も(限定)お求めになれます。

   
■ 古道具に花を生ける 展
2月7(火)〜2月19日(日)

昔、道具として使われていたものに、花を生けてみました。
左の写真は『おろし金』として使われていたと思われます。
片面から穴をあけたのでしょう、反対面は尖っています。
花はエンドウ豆とユキヤナギです。
他にもいろいろ『昔の道具』があります。

 

   
■ 椿 展
1月24(火)〜2月6日(月)

毎年恒例としております。
1F花屋では苗各種をご用意しています。
2F茶房ではいろいろな花器に椿を生けてご覧いただいております。

   
■ 常陸春秋窯  高橋 春夫 陶展
1月9(月)〜1月23日(月)

Kurikaesu Katachi 2012 と題し、花器・食器などご覧いただきました
花を選ばず、花をひきたててくれる・・素敵な花器です

   
■ 新春 作家物作品 展
1月4(水)〜1月8日(日)

 

   
 2011年
■ 西田眞記美 お正月まわり 展
12月 13(火)〜12月 30日(金)

西田さんのお正月飾りはすべて手作りのため、まったく同じものはありません。
こころ和むお正月飾りをご覧下さい。
野の花製のお飾りも一緒に展示販売いたします。

   
■ 須藤吉徳 銅の花器 展
11月 29(火)〜12月 12日(月)
今年も須藤さんの銅の花器展が始まりました。
紙で作られているかのような不思議な感覚を覚えます。
どうぞ実物をご覧ください。
   
■ 真山 茜  花器・植木鉢 展
11月15日(火)〜11月28日(月)

表情豊かなかわいい鳥たちでした。手びねりならではの優しい表情からは、さえずり♪が聞こえてくるようでした。ネコ・ウサギ・カメ・カエルたちも銀座から巣立って?行きました。

   
■ 高倉瑶子・野の花 版画展
11月1日(火)〜11月14日(月)

司の野の花教室「小さな植物画」と「野花のステンシル」でお馴染みの、高倉瑶子先生の版画展。
観察し尽くされた植物の、シンプルでバランスの良いデザインと、優しく絶妙な色合い。
普通の版画とは、違う切り抜き紙版画の魅力を、是非間近でご覧下さい!

   
■ 川村嘉範 陶展
10月18日(火)〜10月31日(月)

川村嘉範さんの陶展を、今年も開催いたします!
ゴツゴツとした指ざわりと造形が特徴的な陶器。
その力強い表情の一方で、実際に触り、手に取ると、どこか静かな存在感を感じます。
年に一度、沢山の川村作品を見られる機会です。

展示即売いたしますので、どうぞお見逃しのないようにして下さい!

   
■ 萩原英二 木の花器・木の道具展
10月4日(火)〜10月17日(月)
木目を活かしたモダンで温かみのある花器。
素朴な木の風合いと、丁寧に作られた作品に思わず引き込まれます。
胡桃・柿・桜・栗などの広葉樹を多く用いて制作された作品には、
それぞれの木の味がよく出ています。
活けられた野の花と共にお愉しみ下さい。
   
■ 初秋の花を活ける展
9月20日(火)〜10月3日(月)
お彼岸を前に、急に暑さがひっこんで、風が涼しくなりました。

秋の野の花は、色鮮やかで形も様子も本当に様々です。
可憐な花ものから、大小の実もの、早々と紅葉している葉など。
この時期にしか見られない風情の草花が、とっておきの花器に生けられます。

夏の疲れを癒しに、ホッと一息、初秋を愉しみにいらして下さい!
   
■ 涼をよぶ食器展
8月30日(火)〜9月19日(月)

「茶房野の花」の食器と同じものを、と言って下さるお客様に向けて、
「茶房野の花」でも使っている食器や、涼しげな日常使いのグラス、茶碗、
有田の李荘窯の皿、小鉢などを集めました。
多くは、花の器にも転用でき、たのしいです。

展示即売致します!

   
■ ふたり展 - 街の秋風に誘われ展
8月23日(火)〜8月29日(月)
毎年恒例のふたり展を、今年も開催しております!

神戸光昭さんの備前焼と、神戸淑子さんの日本画。
しっとりとした趣の日本画と、力強く表情豊かな備前焼。
それぞれに個性が光っています。
   
■ 暑い夏に - 夏の野花を生ける展
8月2日(火)〜8月22日(月)
かごであったり、古道具であったり、一輪ざし。
涼しげな水盤形の花器に野花を生けて展示します。


会期中入れ替えがあります。
ご好評にお答えして、野花を描いた団扇、扇子も展示即売も致します。

   
■ 夏のしつらい展
7月12日(火)〜8月1日(月)
夏の暑い毎日に、涼しく清々とした空気をお届けします。
水面がたっぷり見える平たい器に、花留めを上手に使って野草を生けたり、ガラスのカップに鮮やかな草や花を投げ入れたり・・・暑さを忘れるような様々なしつらいをご覧下さい!
草花のあしらいの他にも、毎年ご好評を頂いております、高倉瑶子先生の掛軸・短冊や扇子、団扇も展示即売いたしております。
   
■ ここちいい暮らし 林まさみつ花籠展
6月 28日(火)〜7月 11日(月)
竹・漆・草木染、植物素材のみで作られた作品たち。
林さんは、くらしの中に自然を取り入れて、心地いい暮らしを求めている人のための、かご作りを続けていらっしゃいます。今回は、草木染創作花籠、竹かごバッグ、盛皿など30点。
他にえあまの箸とスプーンも出展されています。
   
■ 古道具に野花を生ける展
6月 7日(火)〜6月 27日(月)
生活用品としての古道具は農機具や灯火器、水筒などの生活用品であったり 様々です。それらに野花を生けたら一輪で充分。
生けた空間に自然を感じる魅力があります。
   
■ 漆に緑 早崎小夜子作品展
5月 31日(火)〜6月 6日(月)
今回の展示は漆の花器を中心に展示致します。漆の肌にさわやかな緑が映えるよう制作しました。ご覧頂いた方に心地よい空間を感じていただければ幸いです。
   
■ 古民具のかごと水盤の花器展
5月 18日(水)〜5月 30日(月)
初夏から夏にかけ涼を呼ぶ花器を展示即売します。水辺の植物もそろそろ出始める頃・・・それらを集めて生けます。
   
■ 雫石民芸社 くるみ籠展
5月 9日(月)〜5月 17日(火)
雫石民芸社は、岩手県盛岡市の郷土民芸制作販売店。本イベントでは天然沢クルミ皮細工をご紹介いたします。「和服にも洋服にもフィットする民芸品」をテーマにデザインされた、職人100%手作りの作品をぜひ一度ご見学下さいませ。
   
■ 母の日の贈り物展
4月 25日(月)〜5月 8日(金)
ホームページでご紹介しているものをはじめ、野の花のアレンジメント、寄せ植え、茶房で好評の山菜の佃煮(野山のごちそう)セットなどをそろえます。お買い上げのものをそのまま全国発送も致します。
   
 野の花司オリジナル花留めと古民具の花器展
4月 11日(月)〜4月 24日(金)
陶芸家達に作ってもらったユニークな花留めを集めました。花留めを使えば、花器として作られていない古民具も花の器として使えます。古から用いられてきた亀型の剣山も集めました。
   
 早春の野の花を生ける花の器展
3月 15日(火)〜4月 10日(日)
春の野の花は、おし並べて小さく可憐です。小さな花に似合う花器を用意しました。一輪挿しにも入らないような野の花は、司オリジナルの花留めを使い、日用雑器に生けます。

   
■ 茶花を生ける展
3月 4日(金)〜3月 14日(月)
野の花 司主催の茶花教室の先生と生徒さんに茶席に飾る花を生けていただきます。敷板から花入れ、お軸をととのえ展覧いたします。
   
■ キモノの小物展
2月 16日(水)〜3月 03日(木)
野の花 司の着付け教室で教えられている笹島寿美先生の長いキモノ生活から生まれたアイディアの入った小物を集め展示即売いたします。これらの小物で苦しくない着やすいキモノ生活が可能となります。
   
■ 椿 展
2月 1(火)〜2月 15日(火)
野の花 司の店先で苗物を販売し、2Fのスペースでそれらを生けてお見せします。椿に似合う花器も用意しています。

   
■ 古道具の花器展
1月 17日(月)〜1月 31日(月)
いったい何に使ったのだろうか−といった不思議な道具を花器に仕立てたものを集めました。エエッ〜こんなものも花器に・・との驚きもあります。是非ご覧ください。
   
■ TONIKAKU 兎に角展 煤竹弾み筆工房 高木敬二
1月 10(月)〜1月 16日(日)
流木  煤竹  古民具 色々な物で 色々作って  みました
   
 2010年の展示
茶房野の花  [営業時間] 11:00〜18:00(L.O.17:30)/日曜・祭日11:30〜18:00
[住所] 〒104-0061 東京都中央区銀座3-7-21(野の花司2F) (To location map→)
[お問い合わせ] TEL 03-5250-9025
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